| 大停電の夜に |
|
事前予告があるものの、困るものは困るのです。建物まるごと真っ暗闇、夜が明けても暗闇です。手探りR (2007.2.28[Wed])
|
| いよいよ準備も本格化! |
|
事務局Kです。 早いもので2月も終わりですね。2月のスキーは、初の『デフ親子スキー教室』がとても印象に残っています。今後にしっかり繋げていきたいと思います。 3月18日は当会の『第10回全日本聴覚障害スキー技術選』があります。ただいま出場者大募集中です!まだまだもっともっと多くの方に参加してもらいたいと思っていますので、皆さんもぜひ!お友達を誘ってご参加下さいね!心よりお待ちしております。 準備の方もいよいよ本格化しております。協賛などの整理やプログラム作成など、やることがたくさん!本来の仕事も今かなり詰まってるので大変なのですが、、がんばって10回記念大会を成功させたいと思いますので皆さんもぜひ力を貸して下さいね〜一緒に盛り上げて行きましょう! (2007.2.27[Tue])
|
| かけがえのない あなた |
|
東京の中央、都立公園にほど近い国分寺の地に、御年62歳になる私たちと志しを同じくした「同志」が集う場があります。「人々の役に立ち、世界中の人と交流し、地球レベルの環境保全に貢献する」と掲げる彼らの理念は、一見して私たちのそれとは異なるように思えるかもしれません。一人ひとりが持つ力、その人にしかない力を信じているからこそ「小事」が「大事」、根底にある信念は同じなのです。 「どんなに小さなことでも良い、 一人ひとりができることからはじめる」 リオン環境レポート2006 ■■ 第10回全日本聴覚障害スキー技術選大会協賛 リオン株式会社 ■■ ジム局R (2007.2.26[Mon])
|
| 親孝行?! |
|
事務局Kです。 一昨日から今日まで、両親とともに白馬地区スキー場で遊んできました。両親と一緒に滑る機会はあまりないのですが(自分がどこか他に行くことが多いからね(^-^;))、久々にのんびり時間も気にせず滑ってきました。一昨日は栂池、昨日は八方尾根、今日は47&五竜、それぞれに面白かったですね。特に今日は快晴で気温もそれほど上がらず、終日締まったバーンで楽しめました。両親も歳の割に元気!朝から夕方までがんばりました(笑) 一緒に滑る機会も大事にしなきゃなぁと思った3日間でした(^-^) 写真:47から岩岳・栂池方面を望む
(2007.2.25[Sun])
|
| お勤め |
彼は彼なりに忙しいようです。ジム局R
(2007.2.24[Sat])
|
| ノルディックスキー世界選手権 |
|
事務局Kです。 今日は…本来ならば八甲田に行っている予定でしたが、先々週の雪崩事故によりバックカントリースキーツアーが催行中止になり、両親が元々予定していた白馬に一緒に来ています。 白馬は例年になく雪が少ないです。。3月の大会まで持てばいいのですが… さて、表題の通り札幌でノルディックスキー世界選手権が開かれています。わたしの会社からも選手・スタッフが派遣されているんです。雪不足で準備が色々大変だったと聞いてますが、日本選手ががんばっていますね!クロカンの夏見円選手が個人種目で初の5位入賞、ジャンプ陣は予選でまずまずの出だしのようです。地の利を生かして、メダル獲得なればいいですね!期待したいと思います。(ノルディック複合の高橋大斗選手がジャンプで大転倒のアクシデント、非常に残念!(>_<)) また、岐阜県の飛騨位山スキー場で全国ろうあ者冬季体育大会が開かれています。選手の皆さん、がんばって下さいね! (2007.2.23[Fri])
|
| お約束 |
審判は逃げ足も速くなくてはいけません。ジム局R
(2007.2.22[Thu])
|
| 遅ればせながら・・・ |
|
事務局Kです。 遅ればせながら、Rさんとこの坊ちゃん、早くも1歳になったのですね〜おめでとう!!祝杯はおしるこでしたか〜ええですのぅ。 昨年のブログを読み返しました。2月17日生まれだったのですね、昨年の今頃トリノオリンピックでした。。 もうご存知と思いますが、今年はアメリカのソルトレークで、冬季デフリンピックがありましたね。 日本選手団の結果もすでにニュースでご存知と思いますが、 スキーはさびしい結果に終わりましたものの、、、日本のスノーボード、がんばりました!スノーボードアルペンでは、栃木県の原田上選手が2大会連続の金メダル、しかも2冠という偉業を成し遂げました。スゴイの一言に尽きます。。女子も前大会金メダルの加藤八重子選手(東京)に続き、北海道の笠井彰子選手が金メダルを獲得。ハーフパイプでも群馬県の本多忠選手が銅メダル。いつかは、スキーでもふたたびメダル獲得のできる選手が出てくるといいですね。 (2007.2.21[Wed])
|
| はじめての味 |
|
育児の大先輩方なら身を持ってご存じのことと思います。子供の「夜襲」は、抜き打ちテストよりも、アイスボールを踏むよりも、こたえます。頭突き、肘鉄、踵落とし、最近は寝技が上達しました。ほんの時々ですが、ハナタレ血タレで目覚める時もございます。 人間界デビュー1周年、主賓の坊はおしるこで祝杯です。 ジム局 (2007.2.20[Tue])
|
| 検定会の時期ですね〜 |
|
事務局Kです。 早いもので2月も下旬。指導員検定会が昨日で終わったわけですが、、、実を言うと、先週の金曜から検定会にも関わらず、当日(つまり2/16)まですっかり忘れておりました・・・(~_~;) 会社の人と尾瀬岩鞍へ滑りに行くと決まったのも前日の夜。それが決定したときに、「そうだ、検定会だったんだ!」と気が付くありさま。(受検生のみなさんを忘れてたわけではないのですが、日にちが・・・忙しすぎて気づけば当日だった、みたいな感じ。ゴメンなさいσ(^◇^;)。。。) Rさんが書いているように、今回合格された3名の方々は、それぞれ日々の忙しさと受検の両立で、見事合格されました。Sぶ〜さん、ちゃのまさん、のびたさん、おめでとう!! 残念ながら惜しかったKさん、前向きな姿勢がステキでした。今後も諦めずにがんばっていただきたいと思います。 早いものでわたしが指導員検定を受けたのもちょうど5年前。当会メンバー4人で仲良く北海道で受けて全員が合格できたあの思い出は一生の宝物ですね。ホントに数々のドラマがありましたから。機会があればここでも紹介しましょうか。 昨日は草津で、準指導員受検者のビデオ係をしていました。できるだけ受検者が自ら直すべき点を自覚できるように心がけて。 終了後はビデオをみんなで見て確認し、効率よくトレーニングができたのではないかと思います。あと3週間弱、最後まで諦めずに技術習得に励んでいただきたいと思います。 (2007.2.19[Mon])
|
| あなたの花を咲かせましょう |
|
ご家族の問題や職場での悩みや葛藤、あるいはご自身が困難を抱える中で果敢に挑戦し続けることが、どれだけ『スゴイ』ことなのか皆様は、よくよくご存知です。どんなに忙しくても駆け付ける、どんな短い一言でも心がこもっている、簡単そうでなかなかできないものです。見事正指導員に合格されたお3方は、こうした思いやりを常日頃から欠かさない人でした。 本当におめでとうございます。さあ、いよいよこれからですね! ジム局R (2007.2.18[Sun])
|
| 尾瀬岩鞍〜草津の旅 |
|
事務局Kです。 昨年より異動してこられた職場の先輩は、なんとわたしと同じく基礎系のスキーをされる方で準指導員なのです(関東内・某県連)。それぞれクラブの活動やらで、なかなか一緒に滑る機会がなかったので、一緒に滑ろうということで、彼女のホームゲレンデである群馬県尾瀬岩鞍スキー場へ行ってきました。 尾瀬岩鞍では、ちょうど正指導員検定会が開かれており、当会からも2名が受検していました。せっかくなので、彼らに声をかけようと思ったがゼッケン番号も知らないし、、場所も…近くの人に検定会の資料を見せてもらい、やっと番号を確認したが、10時半ごろですでに最終種目(4種目ローテーション)の手前だったので、彼らの最終種目「実践小回り(テールコントロール)」のスタート地点で待ち伏せ。どんな表情かな〜と思いつつ心配もしたが、会ってみると、結構落ち着いていて、なかなかいい感じ。1名は、理論が難しかったと言っていたが、、でも、彼なりにベストを尽くしてがんばっている様子がすごく伝わってきて、合否に関係なくほめてあげたいと思いましたね〜・・・ 最終種目の滑走を見たら、お昼前には全種目が終了。明日の発表が本当に待ち遠しいんだろうな〜と…かつてわたしも同じ経験をしていますからね。会社の人と一緒だったので、2人とはお昼にお別れ。受かるといいなぁ。 午後は会社の人と、彼女のクラブの方々と滑ってきてなかなか楽しかったですよ。 夕方、草津で合宿している準指導員受検メンバーのもとにかけつけ(岩鞍からは車で一般道を2時間半…チト遠かったかな〜)、明日はビデオ撮影のサポートに徹したいと思います。 (2007.2.17[Sat])
|
| ノン・アルコール |
|
群馬の素朴で重厚な菓子土産を片手に、結婚の報告を兼ねて友人が訪ねてきて下さいました。酔うたびに携帯電話を壊すので、交友期間と行方不明期間がほぼ一致する、貴重な友人です。聞くべきことは聞いておかねばと、聞けるだけ聞きほじって参りました。そして、お互いに「プロポーズされた」と思っていたことが判明しました。あらまあ、どうしましょう。 ジム局R (2007.2.16[Fri])
|
| 悲しい八甲田の雪崩事故・・・ |
|
事務局Kです。 昨年行ってきた八甲田の銅像コース(写真・3日間でそれぞれ違うコースを行っているが、銅像コースは天候が荒れているときによく使われるコースだった)。ここで昨日雪崩が起き、2名がお亡くなりに・・・(/_;) 雪崩が起きたと思われる地点もハッキリ覚えています。この写真の先にちょうど樹林帯が切れたところがあり、前岳を北側から望めるところ。大した斜面でもないのですが、、、この暖冬で雪が緩んでいたのでしょう、35年のベテランガイドでも防げなかった雪崩、自然の怖さを思い知らされます。 (昨年は本当に天候に恵まれ、八甲田山系のほぼ全容がはっきり見えるなかでのツアーだったので、地形などはおおよそ覚えて帰ってきたのが大きな収穫でした。) テレビで会見されていたガイド(ボス)も、昨年お話したとても魅力のある方でした。本当に気の毒です。。 バックカントリー、もとい山岳スキーはその景色の美しさに最大の魅力があるわけですが、、雪崩や遭難のリスクは常に伴うこと・・・この機会にもっと危機管理面で勉強しなければ、と思いました。。(>_<)
(2007.2.15[Thu])
|
| 燃えたら あかん |
|
炎のように燃える恋はいつかは冷め消えてしまうかもしれません。片思い?両思い?そんな人はいませんから、なんておっしゃる人も、誰かを想う気持ちがきっとどこかあるのでしょう。小さなひとしずくでも水のように深い思いはいつか、雨水が海にたどり着くように必ず届くものなのです。 先輩が「大変義理堅いものですが・・・」と手渡して下さったのが、これがなかなかガチガチに固いチョコでして。 ジム局R (2007.2.14[Wed])
|
| デフ親子スキー教室 続き |
|
事務局Kです。 今日は、休み明けすぐというのに仕事でも新たな業務が増え…しかもフレックスして用を済ませ、夜は当会の東日本ブロック理事会と忙しい一日でした。 さて、デフ親子スキー教室の続きを。 連休3日間のうち、初日と最終日は半日の講習でしたが、二日目は丸一日の講習。子どもたちが講習ばかりで飽きないようにと、午後は早めに講習を切り上げてアトラクションの時間を設けました。アトラクションは番号が書いてあるミカンと何も書いてないミカンの計約23個をだいたい3m平方の範囲内で雪の中に埋めて、それを子どもたちが一斉に掘り出して番号のあるミカンを取ったら景品のお菓子がもらえるというもの。当初ミカンはスタッフが埋める予定でしたが時間が間に合わず、急きょ親御さんに協力していただきました。とても好意的かつ積極的にお手伝いしていただき、あっという間に埋め終わったのにはびっくり!(*'o'*)嬉しかったですねぇ。 子どもたちもワイワイやりながら掘り出して、番号つきのミカンを掘り当てる子もいれば、番号なしばかり掘ってしまった子もいましたが、譲り合って一人ひとりがそれぞれの番号のミカンを手にし、スムーズに景品と交換していたのもなかなか微笑ましいものでした。 その夜は交流会。交流会でのアトラクションは「手話劇」ゲーム。これまた盛り上がりましたね〜童話「白雪姫」「3匹の子ブタ」「浦島太郎」「かぐや姫」などの題名が書かれた紙を見えないようにして家族単位で引き当ててもらい、家族で数分間相談したのち劇をやってもらう。見ている人はその演じているのを見て題名を当てるゲームなのです。見本をスタッフで「シンデレラ」を演じて雰囲気を理解してもらってから、各家族(父子組は3組で一班)でやってもらったのですが、超面白かったですねぇ〜!演技力バッチリの子どもやお父さん、「白雪姫」ではエンドでまさかの本チュ〜しちゃったパパママもいて!こちらがびっくりしちゃうようなシーンを演じてくれたご家族もいましたね〜ヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ 本当に参加された一人ひとりがお互いに交流し、助け合って作り上げた「デフ親子スキー教室」、記念すべき第1回目は大成功でしたね!(o^-')b 講習の話はほとんど割愛してますが、、、(^_^;)写真で雰囲気を感じ取ってくださいまし(^_-)-☆ スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!!
(2007.2.13[Tue])
|
| 森のクマさん |
|
3連休ど真ん中の朝、雲一つとない清々しく晴れ渡った空を目にし、慌てて主人をぶったたき起こしました。本来の予定を取やめて、親子3人で電車に飛び乗って行く先は東京は武蔵野の、御年93歳になるひいばぁばの家です。電車の中でも駅のホームでも、芝生も砂利道も、坊はどこまでもどこまでもトコトコトコトコ歩き回っておりました。 東京デフスキークラブ主催の親子スキー教室の大成功、本当におめでとうございます!スタッフチームが寝食苦労を共にした「旧知の間柄」だからこそ、参加された参加された皆様が「旧知の仲」のように安心して寛ぐことができたのでしょう。レポート第2弾、楽しみにしております! ジム局R (2007.2.12[Mon])
|
| デフ親子スキー教室 |
|
事務局Kです。 昨日から、群馬県のかたしな高原スキー場で、東京デフスキークラブ初のジュニア指導事業「第1回デフ親子スキー教室」が始まりました。 初めての事業だけにいつになく入念に準備をしてきたので、スタッフ一同落ち着いて対応できているのがなかなかいい感じd(^-^) 参加された親子7組・計23名の方々はほとんどが初めてお会いするのでドキドキものでしたが、予め用意したネームプレートが大活躍!名前が分かると打ち解けるのも早く、一日目の夜にはまるで親同士・子同士それぞれが旧知の間柄だったかのように話が盛り上がること!それも聞こえる、聞こえないに関係なく。特に子どもたちは、誰が聞こえなくて誰が聞こえるのかも見ただけではわからないくらいに仲良くしていたのが、とても嬉しく微笑ましいね!(*^_^*) 今の子どもたちの遊びといえば電子ゲーム!今やゲーム機器同士でオンラインゲームもできるみたいだし、、全く今の子どもの遊びにはついていけません…(*_*) 夜遅くまでゲームの話題で盛り上がっていた子どもたち、寝不足が気になりますね〜(^-^;) 肝心の講習は親班・子班に分かれて、さらにレベルに合わせて班を分け各班で講習を実施。 親子それぞれに一生懸命に講習を受けていたのがとても印象的でしたねo(^o^)o 続きは次回にて。
(2007.2.11[Sun])
|
| 余波 |
|
2月の3連休はイベント目白押しですね。力を蓄えられた人だけが、各地に元気に飛び出すことができます。地域の学校、地域センター、あるいは職場ではインフルエンザが大流行で、そのあおりをとばっちりくらっております。わたくしめはと申しますと、年末年始の寝ダメカンタービレのお陰で、エヘン虫を1、2匹飼う程度でございます。加えて、春の兆しが鼻先でも感じられるこの頃です。 ジム局R (2007.2.10[Sat])
|
| いよいよ明日は… |
|
事務局Kです。 ただいま20時半、群馬県かたしな高原スキー場に向かってるところです。 明日からの3連休、東京デフスキークラブとして初のジュニアスキー指導事業「第1回デフ親子スキー教室」が始まるのですo(^o^)oもちろん指導員会東日本ブロックとしても初のジュニア行事です。 西日本ブロックでも同一日程で子どもも含めた講習会が石川県の瀬女スキー場で開かれます。 お正月のジュニア指導依頼が雪不足・天候大荒れのため中止になってしまっただけに、今回はぜひとも成功させたいという思いがあります。 スタッフのやる気充分!がんばってきたいと思います!d(^O^)b (2007.2.9[Fri])
|
| ショートカット |
裏技を覚えました。
(2007.2.8[Thu])
|
| 暖かいなぁ… |
|
事務局Kです。 2月といえば、一年のうちでも一番冷え込む時ですよね〜なのに…やっぱり暖冬なんですかね、例年に比べて「寒ーい!!」と口にすることが少ない気がします。2月2〜3日辺りは久々に冷え込んだけれども続かないですね。積雪が3月まで持つのだろうか…心配だなぁ。。 今日は東京デフスキークラブの部会でした。顔だけが黒い面々、久し振りにお会いした方もいましたね。SAT技術選決勝進出を祝ってもらい嬉しかったです〜みんなありがとう!(*^_^*) (2007.2.7[Wed])
|
| おたふくなんてん |
|
いつの間にかカウンタが6万を越えています。毎夜毎晩欠かさず目を通して下さる皆様、いつもありがとうございます♪喉が枯れるまで「福は内」を叫んだ方や「恵方巻き一気食い」に成功された方にはきっと、すでに素晴らしい「福」が届いていることでしょう。 明日、2月7日の花は「難(なん)を転(てん)じる」とも読める「お多福南天」なのだそうです。どんな困難も福に変えることができるこの花は、どんな人でも必ず咲かせることができるのです。来たる難問難題に背を向けるか、よし来たな!と迎え撃つか、「転じる」のは自分自身なのです。 ジム局R 町内のまんなかで坊が叫ぶ (2007.2.6[Tue])
|
| 写真が届いた♪ |
|
事務局Kです。 技術選の滑走写真が届きました〜一枚だけ公開します(^^)v でも、写真見てると技術的にはまだまだだなぁ〜と痛感。そんなかでもマシなのを。
(2007.2.5[Mon])
|
| アメリカに渡米 |
|
海外転勤族の友人がいつの間にか帰国していて、ならばさっそくと会いに行ってみたら赤ちゃんがいたりして、嬉しいサプライズな週末を過ごして参りました。いまだ英語圏生活が抜けない友人夫妻が話すニホンゴは微妙に不思議で、同じくらい微妙に挙動不審でした。帰りに最寄駅まで送って頂きましたが、交差点・・・が非常に怖かったです。海外で運転する時は、左手でシートベルトを締めるのですね。 ソルトレークのデフ仲間は一足先に本番に挑みます。養成講習会組の皆様も、この週末は大変お疲れ様でした! 胃痛が痛いジム局R (2007.2.4[Sun])
|
| ひさしぶりに自宅で休日を。 |
|
事務局Kです。 今週末は、ひさしぶりの完全オフ。・・・とはいえ、けっこう忙しい一日でございました。 まず朝一で整骨院へ行き先週鞭打ちした首と腰の治療をして、、、午前中は久しぶりの家事・掃除をすませる。そういえば今日は節分だからと、お昼に恵方巻きを買ってきて北北西を向いてまるかじり(^_^;) 午後3時頃から来週末のジュニア指導事業の準備で、担当指導員の2人がうちに来て参加者向けしおりの作成と発送のための作業。 うちにはスキャナもカラーインクジェットプリンタもレーザープリンタも揃ってるので(さながら小さなオフィスですな)、手書き原稿(主に絵)をスキャナで読み取って編集し、、一部はカラーにて印刷、A4サイズを半分にしたかわいらしい「しおり」が完成。力作です(^o^)/子どもたちに喜んでもらえるといいなぁ。 夜遅くまでお疲れ様でした。
(2007.2.3[Sat])
|
| 北北西に進路を取れ |
|
太巻きごときで窒息しないよう、念入りなストレッチも鼻呼吸練習も済ませました・・・・が、恵方には、見て見ぬフリをしてきた―見るも無残な―脂まみれの換気扇が腰を据えているのです。まずはこの頑固な汚れを追い出さないことには、何も始まりそうにもありません。そんなわけで、コヤツと徹底的に戦ってきます。 ジム局R (2007.2.2[Fri])
|
| スキー技術と技術選に思うこと |
|
事務局Kです。 怒濤の1月が過ぎ、今日から2月。早いなぁ〜… わたしが出場する大きな大会といえば東京都の技術選。この大会のためにスキー技術を磨く選手はたくさんいます。上位に入る選手になればなるほど、中にはメーカーの強化チームやクラブで技術選に力を入れているところは大会のための合宿をやるなど、より濃い練習を重ねているわけです。 そんな環境にいる選手は周りの仲間やライバルと切磋琢磨して技術を磨き、より上手くなっていくのでしょう。 羨ましいなぁと思うこともしばしば。。 わたしにはそんな環境はあるわけもなく…クラブでは主に指導活動になるので、それ以外に時間を作って外部の講習などに参加して新しい技術を学び、自分なりに滑って練習するわけです。個人でのスキーは自由な分、刺激を自ら探し求めないと技術維持向上に対するモチベーション維持が難しい。毎年技術選に出場するたびにこのことを痛感するが、、最近ではバックカントリースキーの楽しみも見つけて、様々なシチュエーションにおけるスキーの面白さにいつもワクワクする新鮮な気分を抱きながら滑れるようになり、技術選においても以前よりも楽しんで滑れるようになった気がしている。今回の大会でも所々失敗はあったが(派手に転倒もしてるし)、そんな気持ちが今回の決勝進出に繋がったのかな、と思う。もちろん、お世話になっている人たちのサポートなしにはここまで来ることはできなかったでしょう。(いつもフリースキーに付き合ってくれたAちゃん、忙しいわたしに代わり大会前に板のチューンナップに数回走ってくれた親、クラブのみんなの励まし、怪我のため出られない中でも大会中サポートしてくれたOさん…まだまだありますねぇ〜ホントに皆さんに感謝です!) ひとまず大会は一区切り、2月はジュニア指導にバックカントリースキー…気分を新たに思いっきり楽しみたいと思います(^-^)v 今週末はやっとオフです…(単に足がないだけという理由で断念、汗)それでも3月のデフ技術選準備や家事に追われそうな週末です。 (2007.2.1[Thu])
|
|